あなたはいくつ知っている!?イザというとき役立つiPhoneアプリ5個

スポンサーリンク

こんにちは。毎日生活していると突然「困った!」っということがありますよね。

例えば、「道に迷ってしまった」と軽いものから、「子どもが頭を強く打ってしまった」と緊張が走るものまで。

そうしたときに慌てないように今回はインストールして損はない便利なアプリを集めました。

android版のリンクもあります。

MySOS救命・救急 応急手当ガイド AEDマップ ー 突然の病気けがで慌てないように

突然の病気やけがなどは、すぐに判断が求められるので対応を間違えないようにしたいものです。普段から目にしておくと、イザというときの行動に役立ちます。

情報の信頼性が低いブログを検索するよりも、このアプリを見たほうが具体的な指示もあるのでおススメします。

緊急度に応じた症状を詳しく解説しています。最寄りの病院へ連絡を取る機能も充実しています。

特に子どもの症状は助かります。病院に必ず行くのは当たり前ですが「救急車を呼ぶべきか」「1~2時間以内に病院で受診するのか」がわかります。

蜂に刺された時の対処方法とか骨折の応急処置など日本赤十字社の様々な情報が掲載されています。普段から見ておくと勉強になります。

また自分の体調が急におかしくなったときは、119番通報のほかに「SOS」ボタンがあります。同じアプリを入れている人で近所にSOSの依頼を送信することができます。

MySOS救命・救急 応急手当ガイド AEDマップ – iPhone版

MySOS救命・救急 応急手当ガイド AEDマップ – android版

Internet SagiWall(有料:120円)

ワンクリック詐欺やフィッシング詐欺から守ってくれるブラウザです。

このブラウザから閲覧すると警告してくれます。ほかのブラウザだと警告されないのが弱点だけど、安心してネットを見たい時にはこれが一番。

このアプリはソフトバンクグループが作っているので信頼がおけます。

Internet SagiWall – iPhone版

Internet SagiWall – android版

Whoscall(だれ電)迷惑電話、勧誘電話を自動で着信拒否

突然見知らぬ人から電話?・・というときに安心のアプリ。

「誰?」と思って取ってみるとテレアポだったり、悪徳業者だったり。知らない番号が表示されたときにその番号の相手がどういう人かを教えてくれます。

取る前に知らない業者だとわかれば安心ができますね。

Whoscall(だれ電)迷惑電話、勧誘電話を自動で着信拒否 – iPhone版

Whoscall(だれ電)迷惑電話、勧誘電話を自動で着信拒否 – android版

駅どっち(iPhone版のみ) - 近くの駅をシンプルに教えてくれる 

近くの駅を教えてくれてナビをしてくれるという単純なアプリです。都内で知らない場所に行くと、「駅が全く分からない!」ということはよくあります。

地図アプリでもいいのですが、駅の距離とざっくりした方向を教えてくれる「良い意味での雑さ」が助かります。ただし田舎ではあまり役立ちません。

ただ、使う機会は??年に1回あるかな? 営業で走りまわる人はいいかも。

駅どっち – iPhone版

防災情報全国避難所ガイド

ここ数年間で地震が増えてきたのを感じませんか?起きてほしくないけどイザ本当の災害が起こった時に備えて入れておいたほうがいいと思うアプリです。

このアプリが優れているのは、避難所の場所を教えてくれるほかに、googleのストリートビューを使って案内してくれるところです。

停電で夜くらい道を進むときはナビの指示が頼りになります。またAEDの設置場所の案内もあります。安否情報を登録する機能もついているので家族みんなで入れて起きたいアプリです。

安否情報の登録は、「googleパーソンファインダー安否登録」に登録されます。

防災情報全国避難所ガイド – iPhone版

防災情報全国避難所ガイド – android版

まとめ

医療・災害系のアプリは入れて損はないと思います。個人的には駅案内が日常で使う機会がありそうなので、アプリ名だけでも覚えておくといいでしょう。

お子さんのいる家庭ならMySOSは助かると思います。判断が微妙なものも出てくると思いますが、その時は対応の救急度を上げて判断するといいと思います。

 

【こちらもおすすめ】写真加工アプリの紹介です

人気のiPhone写真加工アプリ(無料)おすすめ10選

スポンサーリンク